ここ最近、国産、アジアン問わず
タイヤはAUTOWAYで購入していました。

でも、イエローハットも負けず劣らず、
格安の国産タイヤ売ってます。

今回、わたしのくるまヴィッツ(SCP90)のタイヤ
を交換することにしました。

サイズは、165/70R14。

AUTOWAYをみると、
前回購入した
GoodYearのGT-Eco Stageが、国産で一番安く
4本14000円+工賃など1万円=24000円(税込25920円)


イエローハットをみると、
専売国産タイヤ PRACTIVA BP01というのがあり、
これはYOKOHAMAです。「ほぼエコス ES300」。
4本15800円+工賃など7000円=22800円(税込24624円)

トータル金額はイエローハットの方が安いですし、
タイヤはどちらも同一クラスのものなので遜色ないです。

yellow


yellowa


ということで、イエロ-ハットに電話すると、
そのタイヤサイズの在庫が切れているということで、
DUNLOPのエナセーブEC202Lを同一価格まで値下げして
売ってくれることになりました。

MADE IN JAPANで、
製造年月は2018年5週~10週のもので問題ないです。


EC202Lの総額の24624円(税込)の内訳は。
タイヤEC202L:21384円⇒17064円
交換費用(4本):2160円
バランス調整(4本):2160円
廃タイヤ処理:1080円
エアバルブ(スリーブ付)(4本):2592円
セット割引:ー432円

交換/バランス/廃タイヤ/バルブ交換で7560円です。
AUTOWAYは1万円なので、
イエローハットの方が安いですね。

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